content:encoded

全文入れたければcontent:encodedを使いなさいと今更ながらに知る。

全文を入れてRSSを配信する際はcontent:encodedを利用するといいらしい。
descriptionはあくまで要約のために利用し、全文を入れたい場合はcontent:encodedを追加する。
なるほど、リーダー側が対応していれば見事にすっきりと棲み分けができる。

なんだか「ホームページ」ってやつはなくなるのかな。
ちょっと物書き気分を味わいたいだけだと、ユニバーサルデザイン(?)とか気にしてられない。
となれば、全文入れたフィードをウェブに乗っけて購読してもらえばそれで十分な気もする。

ああ、広告媒体が減るのは良くないか。
いや、そのためのRSS広告か。

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このページは、koshigoeが2005年6月22日 21:22に書いたブログ記事です。

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