HHKB を使ってたんだけど、今日普通のテンキー付き106キーボード買ってきた。検診を乗り越えたご褒美。
BUFFALO の Mac 用 BKBU-AJ206/WH2 ってやつ。薄型でパンタグラフキー。
薄いキータッチは割と好きで、いずれ買っちゃうだろう MacBook に備えて慣れておくためにも必須アイテム。
HHKB からの大きな変更点は、102 から 106 になった事と、Control キーが A の左に無いこと。記号系は会社のキーボードが106だからまだいいんだけど、Control キーは一大事。とりあえずリマップソフトを探しまわった。けど、使い方が分からずしばらく Google をさまよってたら、"System Preferences"からいじれる事が判明。修飾キー(Caps Lock/Control/Option/Command)は入れ替えられるとの事。『System Preferences -> キーボードとマウス -> キーボード -> 修飾キー』からいじれる(Tiger)。
あと、ホームポジションからキーまでの距離が微妙に違う気がする。1を押そうとすると2を押して、2を押そうとすると3を押してる状況。HHKB だと左上隅はESCキーなので、ちょっと厄介。ハイフンを沿うとしたらキャップ(だっけ?^)押してるし。
会社では同僚に借りてる HHKB Lite(106)を使ってるんだけど、どうしよう。家のが余る訳だし、返して自分の使おうかな。会社のデスクは狭めなので、長いキーボードはちょっと置きづらい。けど、せっかく 106 で統一できそうだし、会社はそのままでもいいかな。薄型に慣れれば、もう1つ買って持ち込んでもいいし。実は、HHKB Lite の打鍵音がうるさい気がしてちょっと気にしてるところ。
さあ、これで MacBook を受け入れる体制は整いつつある!

