PoderosaからPuTTyへ

何度目か分からないけど今度こそ乗り換えを決意。

気がついたらPoderosaが落ちているという現象がしょっちゅう起きるようになったので、適当なターミナルエミュレータを探して乗り換える事に。

で、なんとなくPuTTyを選択。Poderosaを使ってた理由は、keepaliveのパケット送れてタブで複数の接続を1つのウィンドウで管理出来るから。あとは多分特別な理由は無い。

PuTTyでもkeepaliveはオプションにあったので問題無し(だと思う)。タブは無いので、GNU screenを使う事に。Cygwinでもパッチを当てればいいんだけど、表示が崩れた気がする。なので、極力Cygwinを使わない努力をする事に。coLinux(cofs)でどうにかなると思う。パーミッションの問題はクリア出来てないけど、まあどにかする。

意外に気に入ったのは、チープさ。機能じゃなくて見た目ね。自宅ではOSXでTerminal.appを使っているので、ツールバーとかステータスバーとかがない作りはしっくりくる。気分的にも、ほぼ同じ感覚で使える。

今使ってるPCは使い始めて4ヶ月経ってないと思うんだけど、すでにごちゃごちゃしてる気がする。出来る限りWindows環境を汚さないまま開発環境を構築した方がいいかもね。

VMって外付けHDか中のセカンダリで動かしてもパフォーマンスに影響は無いのかな?

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このページは、koshigoeが2006年8月31日 22:10に書いたブログ記事です。

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