"php -a"が使えた

ヘルプにあるように、"php -a"は"Run as interactive shell"という事で、インタラクティブシェルが起動するコマンドオプション。

どういう訳か、自分が使ってる環境では"php -a"で上手い事シェルが起動してくれず、『謎のオプション』として存在し続けていた。それが突然使えるようになった。

configureの引数を追加した効果なのかな?なんだろ、readlineとか関係あるのかな?

まあ、基本的にEmacs上でリージョンから評価するから使わないといえば使わないんだけど、使えれば使えたで嬉しい気がする。

PHPのconfigureじゃなくて、他の依存ライブラリとかなのかも?

プロフィール

このブログ記事について

このページは、koshigoeが2006年9月18日 22:21に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「MacPortsでconfigure設定」です。

次のブログ記事は「会社のTracが逝った日」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。