これまで、Desktop Managerを利用していましたが、VirtueDesktopsに乗り換えてみました。
Desktop Managerではアプリケーションとデスクトップのバインティングの方法が分からず放置してましたが、VirtueDesktopsでは"アプリケーションの配置"というメニューから色々と設定出来るようです(日本語なのが嬉しい)。
アプリケーションをデスクトップにバインドさせる事で、Cmd+Tabでのスイッチ時にアプリケーションがバインドされたデスクトップに切り替わるようになります。
Desktop Managerよりもデスクトップの切り替えが重いように感じられますが、実際はどうなのでしょうか。
試している最中に突然落ちたりもしましたが、これからの発展が楽しみなアプリケーションです。
- 2007/02/09修正
- typo: VirtualDesktops => VirtueDesktops

