ProFontWindowsからM+に変えてみた

ProFontWindowsからM+に乗り換えてみました。
M+ OUTLINE FONTS

日本語はMacではヒラギノ(Winではメイリオ)を使い続けておいて、英数字で"M+ M Type-2(regular)"を使うようにしました。ProFontWindowsは字面が面白くて好きですが、等幅でないようで微妙にコードが揃わないので諦めました。

会社でもフォント変えないと。


会社のWindowsではM+がうまいこと設定できなかったので、ProFontWindowsTweakedにしてみました(前はたぶんTweakedじゃないほう)。
(outlineの)M+はiso8859-1(欧文?)が無いんですね。OSXでいけたのは何でしょう?勘違いかな?


家のMacでは欧文にM+を使って日本語をosaka等幅にしました。

OSアップデートでCarbonEmacsのフォント設定がおかしくなりました。
error: No fonts match `-apple-m+ 2m regular-medium-r-normal--14-*-*-*-*-*-mac-roman'
osaka等幅にしとけってことかな。

どうでも良くなって来たので、carbon-font.elとntemacs-font.elの標準を利用するようにしました。文字の大きさについて時間があればいじろうと思います。

粘ってmakeしてみたら使えるようになりました。"m+ 2m medium"にしたからでしょうか?一応、regularにしても問題なく立ち上がるのでそこが原因だとは思えないのですが。
一回りして、"m+ 2m medium"x"ヒラギノ角"の組み合わせになりました(サイズは14)。

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このページは、koshigoeが2007年3月14日 00:48に書いたブログ記事です。

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