OSXでCmd+Tabしてフォーカス当てた時点でCmd+Qできる事を知った

何の事か伝わりにくいかもしれませんが、そういう事です。

OSXでは、Cmd+Tabで起動中のアプリケーションを切り替える事ができます。で、Cmd+Tabで切り替えメニューが表示されたときに、Cmdキーを離さない限りは切り替えは行われません(表示的に)。ところが、フォーカスしたままCmdキーを離さず、Tabキーを離してQキーを押すとフォーカスしたアプリケーションが終了します。

大事な作業をしていた訳ではないので問題ありませんでしたが、知らなかったのでびっくりしました。MacBookProのTabキーは多分普通のキー(Qとか)よりも小さいので、油断できませんね(?)。

さて、相変わらずアプリケーションの切り替わりがおかしいままですが、あきらめず探っていきます(多分)。

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このページは、koshigoeが2007年8月25日 21:36に書いたブログ記事です。

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