実機のテスト用サーバを手に入れたっ!

本日、晴れて旧作業マシン(Win)をLinuxで塗りつぶしてやりました。

苦節3年、無駄に憧れた自分専用の実機テストサーバが、ついに、ついに手に入りました。

今後は、iMac(+WinXP on Parallels)とLinuxマシンで作業を進めます。もう、テスト環境がどれだけ重くなっても、作業環境には影響が出ません。メモリも3.2Gまでは認識できているので、MySQLにたんまり使えます。富豪だっ(?)。

皆様の同意を得たわけではありませんが、ワガママっぷりを発揮して「なし崩しな空気」は作っておきました。この調子で、出来る限り駄々をこねて専用サーバを楽しもうと思います。

さて、気にかかるのはメモリの認識の件。確か、BIOSだかCPU(ボード?)だかの問題だったと思いますが、なんとかする方法はないものか。Googleに聞いて駄目なら、放置予定。

そういえば、CI環境が貧弱で問題になっています。いっそ、自分のところで回そうかとも思いましたが、気づかない振りをしておきましょう。だって、iptablesで自分のiMacしかsshを受け付けない様にしてしまいましたもの。

そんな感じで、空気を読まずにまっしぐらです。


なんか、大事な事に気づかないままWinXPを消してしまった気がする。んー、まあ、気のせいだね。うん。

プロフィール

このブログ記事について

このページは、koshigoeが2007年11月15日 23:10に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「Mail.appと大量メール」です。

次のブログ記事は「OSXのアップデートとCarbonEmacsのフォント」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。