LeopardとQuickSilver

Leopardでも、特に問題ないですよね?

QuickSilverでリマインダーをセットするやつ(QuicksilverをReminderとして使う - soundscape out)をLeopardでもやろうと思ったわけですが、C-RETがうまく動いてくれない気がします。会社のiMac(Tiger)では出来たので、自宅の環境(MacBookPro; Leopard)でおかしな事になっている気がします。

そもそも、アプリケーションランチャにしか使えていないので、actionとかさっぱりです。それで、良い機会なので、キーバインドを調べてみたんですが、この記号はどうやって読み解けば良いのでしょうか?OSXの標準記法 なんですかね?@とか~とか。plistとかの話でしょうか。

マニュアルにある通りに、"/Applications/Quicksilver.app/Contents/Frameworks/QSInterface.framework/Versions/A/Resources/DefaultBindings.qskeys"を見ているわけですが、本当にさっぱりです。$がShiftっぽい事は分かりました。^はきっとCtrlでしょう。@はCmdだと踏んでいます。~はOptですかね。結果の動作がよくわからないので、何とも言えませんが。

ひとまず、quicksilver:tutorials [docs]を一通り経験した方が良い気がしてきました。ついでに、ダウンロードできる様になったら、入れ替えた方がいいのかも。

QuickSilverを使いこなせない自分は、小学生以下。


話は変わるけど、All-in-One Sidebarはmacで使っちゃいけないのでしょうか。ツールバーのカスタマイズから無事復帰できる様になったけど(何もしないでキャンセルしただけ)、今度は仕切りが表示されなかったり(Sidebar on Right併用)、ダウンロードペインが開かれた後にCmd-Bとかでブックマークペイン出そうと思うとダウンロードペインのままだったり。うだうだやってるとブックマークペインを開ける様になるけど、きっかけが分からない。
まあ、この辺りは自己責任で解決すべきところなのかな。


最新のQuicksilverをサイトからダウンロードして置き換えたら、問題なく動く様になりました。自動アップデートが出来なくなってましたが、Leopardが原因でしょうかね。プラグインも古いままだと入らないようでしたし(ダウンロードで失敗していたっぽい)。

あと、FirefoxのAll-in-One Sidebarはアップデートしたようで、仕切りとショートカットキーが今のところ元に戻っています。安心。

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このページは、koshigoeが2007年12月17日 23:44に書いたブログ記事です。

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