あー、えー、んー、、、ん。
とりあえず、CodeReposの方を続けよ。ペース上げるかな。
あー、えー、んー、、、ん。
とりあえず、CodeReposの方を続けよ。ペース上げるかな。
CodeReposでの和訳作業で、訳を追加するたびに色々手直ししてくださる方がいらっしゃる。
うまく言えませんが、こういう「生きてる感(?)」は凄く安心だし楽しい。
コードの方に手を出してみれば、きっともっと楽しいに違いない。さらに言えば、そこから人とのつながりが生まれれば、財産になっていくんでしょうね。
さて、紫のやつにも手を出してみる時期だな。
「嘘の無い訳」を目標に(CodeReposに)手を出し始めたわけですが、結局、嘘だらけかもしれない。高望みしすぎると続かなそうなので、目標を「完走」に切り替えました。ごめんなさい。
そういえば、改行が空白になってしまうので、ソース(XML)上での読みやすさ(?)は意識しない方がいいのかな。エディタの設定で(改行なしで適度に)折り返すようにすればいいだけな気がする。何も考えずに、適当に原文と同じくらいで改行してたわけですが、日本語は英語と違うしなぁ。まあ、完走後にでも考えよ。
svnのログに書き方のルールに関する提案があったけど、どこで議論とかまとめとかすればいいんでしょう。TracのWikiを使うのかな?語彙(?)の統一でよく間違えるんだよなぁ。
ノリで道具を買ってみた。
チューブとかローラーとか、ニギニギとか。
きびきび歩けるお爺ちゃん目指して、(多分)がんばる。
空気読めとか、ジョークだろとか、むきになるなとか、煽られるなとか、炎上だとか、知った事じゃない。激しく気持ち悪い。
ジョークだとしてもひどすぎる。
痛いニュース(ノ∀`):豪州テレビ「あなたは日本人ですか?」「そうです」「調査するために殺します」「バーン、バーン」
情報ソースとか、そのテレビ番組の空気とか知りませんが、こういう内容を放映できるってのはどうなんだ。
極論すれば「クジラ>>>(壁)>>>日本人」なのかなぁ。
リンク先に貼ってあったYouTubeの動画を見たけど、吐き気がする。最後まで見れなかった。大使に向かってああいう事を聞くのが、オーストラリアでは(例えジョークであっても)許されているのだろうか。
大使はあの後に、何かしらの抗議なりを行ったのだろうか。でなければ、それもひどい。
捕鯨問題については、詳しく知らないし、お互いに言い分はあるだろうけど、やり方ってもんがあるだろうに。
楽しむ為に観光しに行って、(例えジョークでも; ジェスチャーでも)銃を向けられる様な「歓迎」なんて冗談じゃない。
正直、死ぬまでにオーストラリアに遊びに行ける気がしない。
まあ、あれだ。「人の振り見て我が振り直せ」ですね。自分だって、意識(認識)してないだけで、外国の人たちの感情を逆撫でする事をしてしまっている気がする。(自分が楽しんでいる)日本のテレビ番組も、実はそうだったりするかもしれないし。
このテレビ番組を観た人たちのどれだけが共感しているのだろう。過激な活動団体に所属する様な人たち以外は、多少なりとも拒絶感(違和感)を持っていてほしい。
ああ、気持ち悪い。
個人的なご質問やご意見にはお答えしかねます。また、政治的背景を含むご質問などにも対処しかねます。
お問い合わせフォーム - Australia Web
政治的背景を含んでいるけど、とりあえず、問い合わせておいた。返答は要らないので投げっぱなし。以下は、(的外れかもしれないけど)その内容。
オーストラリアの大手テレビ局で、捕鯨問題を皮肉った「調査の為に日本人を殺します。」という内容の番組が放送された事を知りました。番組は(あまりの気持ち悪さに)最後まで観る事が出来ませんでした。
「人間を殺す」事にまで踏み込んでしまった関係者に驚きを隠せません。勿論、ジョークだとは思いますが、本当に驚きです。 捕鯨問題が加熱したとき、日本人観光客の殺害があり得そうで恐ろしく思います。
おそらく大丈夫だろうとは思いますが、オーストラリア政府には理性を持って捕鯨問題に取り組んで頂く事を期待します。
それでは、お互いの友好を祈っております。
このエントリについて、議論する気はないので、コメントつけられても多分反応しません。
Jリーグ選抜-韓国Kリーグ選抜の対戦となる今年のサッカー・オールスター戦「JOMOカップ2008」(略)
サッカー:JOMOカップ、J選抜はオリベイラ監督が指揮 - 毎日jp(毎日新聞)
え?
あぁ、じゃあ、ゴンもカズも見れないのか。まあ、カズはJ2だからどうあっても無理なんだっけ?
わざわざ、外国リーグとやる意味なんてあるのかしら?そんなに、Jリーグに人がいないのかなぁ。
勝負事ではあるけど、お祭りならではの派手さというか、その辺を見たいんだけど、どうなんだろう。
ピクシーの凄まじさ(昔あったよね?)を見てしまったせいで、凄い事が起きるもんだと期待しちゃうんだけどなぁ。
もし、スーパーサッカーのフットサルを同じ時間帯で放送してたら、そっち見るなぁ。
先ほど、頂いたコミット権でコミットしてみました。問題があれば、出来る範囲で直します。
雰囲気を壊さない様に、自分に出来る精一杯で参加を始めました。
一応、手元に訳した物があるので、にらめっこしながら、ちょっとずつコミットしていきたいと思います。
それでは、よろしくおねがいします。
MUSTとかSHOULDのあたりで、「」で囲まないままコミットしてしまった事に気がつきました…。
椅子が届いた。
まあ、ナイスかどうかはさておき、机と椅子を使った生活が始まりました。
あれよあれよと、もう一ヶ月くらいたっている気がする。
不完全でも、まずはコミットしてみる事が大事な気がするので、コミット権の申請だけしておきました。
後は、訳を見直しつつ、大丈夫だろうところからリポジトリに反映させていこうかと思います。勿論、コミット権が貰えればですが。
出来る事から、こつこつと。
いいのかな?
"W1800 × D900 × H720 mm"。
テーブル基本GTー189H 木目|SOHO家具オンラインショップ Garage(ガラージ)
快適SOHO生活のためのオーダーメイドデスク・机
実は、↑のが欲しかったりもしますが、搬入できそうも無かったので、組み立て式のやつにしておきました。
今までこたつテーブルだったので、実は椅子がありません。仕方が無いので、こたつテーブルを椅子代わりに使っています。お行儀悪いですが、まあ、緊急避難です。
さて、後は椅子が届くのを待つばかり。無茶した気がしますが、楽しみです。
申し込んである。
セマンティックWebコンファレンス2008
なんだか、風邪をぶりかえしたようで、ひどく体調が悪い。多分、今日頭が働かなかったのは、風邪のせいだ。
そんなわけで、行くべきか、折角休みを取ったので寝ているべきか。非常に迷うところです。
ちなみに、どうやら事前申し込みは必須でもない様子。
WEBからの事前申込は締め切りました。
参加ご希望の方は当日直接会場までお越し下さい。
セマンティックWebコンファレンス2008
ひとまず、明日の朝に決断します。
ひとまず、CC.rbでSelenium実行結果を見るところまで。
Seleniumrc_fuを使ったRailsアプリケーションのCIを、CC.rbを使って運用するための下準備についてのメモです。パス等は適当に読み替えてください。
~$ rails test ~$ cd test ~$ script/plugin install svn://rubyforge.org/var/svn/pivotalrb/seleniumrc_fu/trunk ~$ echo "ActiveRecord::Base.allow_concurrency = true" >> config/environments/test.rb ~$ mkdir -p test/selenium ~$ cp vendor/plugins/seleniumrc_fu/example/test/selenium/* test/selenium/ ~$ mv test/selenium/characterization_test.rb test/selenium/sample_test.rb
dir = File.dirname(__FILE__) require dir + "/../test_helper" require "seleniumrc_fu/selenium_helper" module Sample class SeleniumTestCase < SeleniumrcFu::SeleniumTestCase def silly_helper click_and_wait("link=About your application’s environment") end end end
require File.dirname(__FILE__) + "/selenium_helper" module SampleTest class IndexTest < Sample::SeleniumTestCase def test_index open_and_wait('/') assert_text_present("Welcome aboard") end end end
~$ PATH=/Applications/BonEcho.app/Contents/MacOS:$PATH rake selenium:test ... Running *firefox... Started . Finished in 5.259988 seconds. 1 tests, 1 assertions, 0 failures, 0 errors ~$ rake selenium:stop_servant
~$ cd ~/tmp ~$ svnadmin create svn ~$ svn import test/ file:///Users/koshigoe/tmp/svn/test/trunk
~$ cd ~/tmp ~$ wget http://rubyforge.org/frs/download.php/27495/cruisecontrolrb-1.2.1.tgz ~$ tar xvzf cruisecontrolrb-1.2.1.tgz ~$ cd cruisecontrolrb-1.2.1 ~$ ./cruise add test --url file:///Users/koshigoe/tmp/svn/test/trunk
... project.build_command = 'build_my_app.sh' ...
~$ cd ~/tmp ~$ rm -rf test ~$ svn co file:///Users/koshigoe/tmp/svn/test/trunk test ~$ cd test
#!/bin/sh PATH=/Applications/BonEcho.app/Contents/MacOS:$PATH rake selenium:test
~$ svn add build_my_app.sh ~$ svn ps svn:executable on build_my_app.sh ~$ svn ci
~$ cd ~/tmp/cruisecontrolrb-1.2.1 ~$ ./cruise start
ブラウザで"http://localhost:3333/"にアクセスして、結果を眺める。
Seleniumテスト後に、付属の(?)"rake selenium:stop_servant"で止めようとすると、CC.rbのBuilderも落ちるらしい。selenium-serverをどうやって止めているかは、見てない。
実際にやりたい事が出来ているわけでもない。以下、TODOメモ。
次回があるかは不明です。会社のブログで(運用実績が出来るのを待ってから)まとめるかも?
先日の記事のコメントで教えてもらった、Seleniumrc_fu。
random thoughts - Happy Path Testing With Selenium RC Fu
ひとまず、適当なサンプルをでっちあげて、期待通りのページにSeleniumテストを実行できるところまでは出来ました。後、コンソールに結果が出たり、ログが吐かれるところも確認できました。
途中、Selenium RC用にブラウザのパスを通し忘れて、大混乱したりしましたが、一晩置いて、ログやらドキュメントやらを見て、なんとかなりました。
上記のブログ記事では、"app/tests/selenium"にテストを置く様な事が書かれている気がしますが、これは自分の読み間違えですかね。
とりあえず、付属サンプルなどを読みつつ、"test/selenium/selenium_suite.rb"をコピーして、テストもそのまま"test/selenium"の下においておきました。
後は、もう少しSeleniumrc_fu周りを触りつつ、CC.rbに繋げられたら一段落といったところです。
そういえば、リポジトリは、"http://pivotalrb.rubyforge.org/svn/seleniumrc_fu/"のでいいんですよね?日本語情報が少ないのは、Selenium RC自体があまり使われていないとかでしょうか?
まあ、ぼちぼちやってきます。
ポジション的に、色々な問題を起こしそうなので。
中二病とは - はてなダイアリー
明日から、4Qが始まるわけですが、少々立場が変わります。
出来る限り存在感を消しつつ、(主に技術者達の)業務をサポートしていきたいと思っています。
ただ、「存在感を消しつつ」というのが、自分にとっては難しい。思った事をすぐに口にしてしまうので、相当に気をつけないと危険です。
3Q末から色々とやってみたわけですが、反省だらけ。いわゆるKYというやつでしょうか。
さあ、進退かけたQが始まります。
こういう事を書くから駄目なんだろうなぁ。
Debian入れてサーバ運用しようとおもったら、ディスプレイ繋がないと起動できない雰囲気。
FirmWareの問題?それとも、ブートローダー(Yaboot)?
現状、ディスプレイを繋いで起動して、その後にPower Book Proに繋ぎ直しています。ひどく、面倒。まあ、PMG4を落とさなければ、起動時だけなのでなんとかなりそうではありますけど。
FirmWareのいじり方なんて、さっぱりわかりません。