そろそろ会社でもLeopardだろうか?

説得材料が欲しい。

多分、頼めば(わりとすんなり)買ってもらえると思いますが、理由が無いのもあれなので。

すぐに思いつくのが、Dictionary.appの存在。ただで、英和辞書が使えるのは嬉しい。これがあったから、OpenIDの(えせ)和訳を最後まで出来たと言っても過言じゃない(英辞郎とかもってないんです)。正直、これだけでも乗り換え理由になると思ってます。

インストール済みソフト(phpとかsvnとか)のバージョンと種類に関しては、別にどうでもいいと思ってます。必要な分はMacPortsで入るし。ビルトインのはバージョンがあがるタイミングが分からないので、なんとなくMacPortsとかで入れたい気分です。

TimeMachineは、あると便利ではありますが、まあ、いらないかな。ファイルサーバやSubversionリポジトリから復旧可能なので。

Cover Flowとかは、仕事で欲しいと思った事はない気がします。Quick Lookは、どうなんですかね。家ではあまり使ってませんが、あると便利ではあるのかな。

Spacesは、デュアルディスプレイを使い始めてから、仮想デスクトップを使わなくなったので、いらない気がします。

改めて考えてみても、これといって仕事で必要になりそうなところが思い当たりません。そもそも、OSを有効活用できている気がしないので、そこが問題なんでしょうけど。

「英和辞書がついてくるので買ってください!」としか言えないのも、あれだしなぁ。

どうしよう。

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このページは、koshigoeが2008年4月 2日 22:54に書いたブログ記事です。

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