Shift+Cmd+delが、いつのまにか「"確実に"ゴミ箱を空にする」になっていた。
最近、自宅のMacBookProのOSをクリーンインストールしたわけですが、それ以降、なぜかゴミ箱を空にする処理に異常に時間がかかる様になっています。
ファイル数が多いせいかと思って放置していましたが、あまりにも異常なので調べてみれば、先述の通り、"確実に"の方を実行していたわけです。
なんで、キーボードショートカットがかわっていたのかは思い出せません。何かのユーティリティ経由で、よくわからないまま変更した気がしないでもないですが、覚えていません。
とりあえず、メニューバー経由で「ゴミ箱を空にする」を実行するようにします。
そういえば、この件を調べる中で、^F2でメニューバーをキーボードから操作できる事を思い出しました。余談。ただ、フォーカスしてreturnを押したら固まるのは何だろう。spaceで実行できる事はわかったけど、returnでもいいじゃんか。

