ガンバ vs マンU での実況の感動っぷり…

1点とったときの、あの感動っぷりに激しく違和感というか、温度差を感じたわけですが、間違いだろうか。

その後、1分たたないくらいでの失点に、失笑して、あの感動っぷりに納得したりもしましたがね。

なんか、小学生チームがプロチームから(ガチンコ勝負で)1点取ったくらいの勢いを感じて、なんだか、ガンバがあわれに感じたわけです。

そんなものなのかもね。代表の試合観ても、相手にパスするシーンをよくみるし。


もう、そんだけ弱いなら、強化プランとして、小中学生位の(オリンピック競技で言う)強化指定選手を数年、南米のがっついたところに放り込んでしまえばいいのに…。尋常じゃない、(いろんな意味での)強さを身につけて帰ってくるんじゃないだろうか。

もしくは、プロ資格を得るために、どこか、協会が指定する国のプロチームで○時間以上試合で働いた事、とかさ。FWなら○点以上とった、とか。八百な臭いがするけどね。

こないだ知ったけど、J1とJ2両方とも18チームくらいあるんだってね。日本のクラブチームが弱小だって言うなら、増やしてどうすんだか。すごいなだらかな山ができるんじゃなかろうか。はぐれメタルくらいな、さ。いっそ、半分位を外国人だけでできたチームにしちゃえばいいんだ。そしたら、生き残るのに必死になる日本人も出てくるんじゃ…、の前にふてくされたり、客離れにつながるのか。

まあ、勢いで適当な事を書いちゃったりしたけど、言いたい事は、あの実況の人の担当する試合はもう観たくない、ってこと。

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このページは、koshigoeが2008年12月18日 23:00に書いたブログ記事です。

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