Resque について調べてメモした

GitHub のブログより。

間に Homebrew が挟まっているのは、Resque の README に「OSX なら Homebrew で Redis を簡単にインストールできるぞ!」と書いてあったからです。結局 MacPorts でインストールしましたけど。

モニタリング用ツールも同梱されているのが、自分にとっては興味をそそられるポイントでした。

Redis も Resque を通じて初めて知りました。とはいえ、存在を確認しただけで、詳しい事は知らないままです。データを永続化したり、扱えるデータ種類が色々あったり、操作も豊富だったりといった噂を耳にした程度です。

DelayedJob を知らないので、Resque とどちらがという事はわかりませんが、モニタリング用ツールが同梱されている点で、Resque が気になるなというところです。

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このページは、koshigoeが2009年11月 8日 22:28に書いたブログ記事です。

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